2007.03.24(土)
レースがスタートすると、前方のレースカーが突然スピードを落としたため、インターラッシュの#30カーはフロントボンネットをぶつけ、ラジエーターが故障してしまいました。この後、スタントンはピットストップ(整備・点検を行うパドックエリア)に最低でも6回は入ってレースカーを冷まさなくてはならず、貴重な時間を失い順位を落としてしまいました。
レース後、スタントンは「レースカーの故障がなかったら、今日はきっとトップ10に入っていただろうと確信している。インターラッシュの#30レースカーは最初素晴らしい走りを見せていたので、今シーズンのインターラッシュ・シボレーにとって幸先の良いレースとなった。インターラッシュのレースカーで次もいい走りを見せるのを楽しみにしているよ!」佐藤琢磨氏が、iRacing.comのアジア市場進出に向けINTERUSHとタイアップ
デイトナ24時間レースへのチャレンジが『SCUDERIA』誌で特集されました
iRacing.com Motorsport SimulationsがInterush, Inc.とのコラボレーションでアジア市場へ展開
2010 ロレックス 24 at Daytona レース報告